2009.4 NAB SHOW 2009参加 IPTVの最新動向を探る視察ツアー











  
   NAB Show 2009参加 IPTVの最新動向を探る視察ツアー



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名称 :
旅行期間 :
  
募集人員 :
 
NAB SHOW 2009参加 IPTVの最新動向を探る視察ツアー
2009年4月19日(日) から4月25日(日) 【7日間】
 
15名(最少催行人員:10名)
 
旅行代金 :
  
    
480,000円
燃油サーチャージ(目安:44,000円:2009年1月現在)は含まれておりません。
また、各国空港税・航空保険超過負担料、展示会入場料は含まれておりません。
 ・一人部屋利用追加代金:100,000円
 ビジネスクラス利用追加代金438,000円
申込締切日 :
添乗員 :
2009年3月6日(金)   (※ただし、満員になり次第締め切らせて頂きます)
1名同行致します。

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<参加のご案内>

団 長:東京工業大学 統合研究院ソリューション研究機構
     特任教授 本 間 祐 次 氏

調査期間:2009年4月19日(日)〜 4月25日(土)<7日間>
訪問都市:ラスベガス、ロスアンゼルス
 
企  画: 株式会社ビジネスインテリジェンスネットワーク
後    援:NAB日本代表事務所/映像新聞社
旅行企画・実施: 株式会社JTB法人東京
               法人営業日本橋支店
 (観光庁登録旅行業第1767号・日本旅行業協会正会員・ボンド保証会員)

開催地 アメリカ・ラスベガス
周 期  年1回
会 場 
  Las Vegas Convention Center
  Las Vegas Hilton
期 間  
 Conference 2009年4月17日(金)〜23日(木)
 Exhibition   2009年4月20日(月)〜23日(木)
■ 主 催 全米放送協会(NAB)

■ 入場者 105,250人(2008年実績)
出展者  1,600社(2008年実績)




企 画 主 旨


地上、ケーブル、衛星に続く第四の放送メディアとして20世紀末に登場したIPTVは、ここ数年、急速
な勢いで世界的な普及を遂げている。各放送メディアが発達し、従来からケーブルテレビと衛星放送
によりほとんどの国民が多チャンネル放送を視聴している米国においてもIPTVの発展は目覚しいもの
があり、既にケーブルテレビ事業者のトップテンを上回る加入世帯数を獲得している。一方、こうした
IPTVの攻勢に対抗すべく、ケーブルテレビ等の既存放送メディアも、コンテンツの拡充に留まらず、
見逃し視聴、ホームネットワーク、FMCサービスなどの放送のユビキタス化とも言える新サービスの投
入に着手している。
今回の視察は、2009年に地上放送の完全デジタル化移行を迎える米国における、世界最先端とも
言える熾烈な放送メディア間の競争をキーワードに、NABにおいて放送のユビキタス化に関する最
新技術を視察するとともに、複数の放送メディアを訪問し、放送デジタル化の状況、各事業者の立場
からのメディア間競争に関する取組や2011年にデジタル放送への移行を控えた日本の課題や戦略
等について説明を受ける。


 
 団 長 略 歴

 
本間 祐次 氏(ほんま ゆうじ)  東京工業大学総合研究院ソリューション研究機構

1989年東京工業大学大学院理工学研究科電気電子工学専攻修了後、郵政省(現総務省)入省。
日本電信電話(株)長距離通信事業本部出向、国際電信電話(株)ジュネーブ事務所出向、総務
省近畿総合通信局放送部長、総務省情報通信政策局地域放送課技術企画官等を経て、2007年7
月より現職。


 
 視 察 候 補 先 及び ツアーのポイント

 
視察先は変更になることがあります。予めご了承下さい。

1.NAB2009視察 (ラスベガス)  http://www.nabshow.com/
全米放送業者協会(NAB:National Association of Broadcasters)が主催する、同協会の年次総会兼会
議・展示会。放送・通信融合の進展やトリプルプレイの普及、IPTVの実用化など近年の動向を受け、地
上波放送以外にも有線、衛星放送、通信、コンピュータ、インターネット、移動体など広範な分野に言及
する総合ICTカンファレンスとしての性格を益々強めています。
地上波アナログ放送の停波に向け、通信系ネットワークによる新興デジタルメディアと地上波の厳しい競
争時代を迎えた2008年開催は、デジタル放送への移行を契機に新たな市場を切り開こうとする米国放
送産業の意欲が随所にあらわれた開催となりました。
デジタル完全移行の年となる2009年開催は、アナログ停波の延期議論も含め注目を集めた大会になっ
ております。

2.映像新聞作成デイリーレポートを配布
映像新聞記者が会場で取材したホットニュースをお配りいたします。毎日の膨大な情報は現地で整理、
帰国後お急ぎのレポート提出にお役立ていただけます。

3.映像新聞社主催特別セミナー
小池良次氏による講演「米国におけるアナログ停波・デジタルへの移行について」

4.企業視察 予定対象先
*Verizon Fios TV、CATV、衛星放送等の企業を調整中。


 米国電子渡航認証システム(ESTA)について 

 1.ESTAとは
  2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用して航空機または船で米国に渡航する
  すべての渡航者に対して、搭乗または乗船する前に電子渡航認証の取得が義務付けられます。
  ビザ免除プログラムは、米国国土安全保障省(DHS)により管理されており、日本など参加国の資格のある
  国民がビザ(査証)を取得せずに、90日以下の商用または観光目的の滞在のために渡米できる制度です。

 2.JTBでの代行取得について
  JTBでは、お客様の代行取得を承ります。ご自身で取得の方は、ESTAサイト https://esta.cbp.dhs.gov/
  日本語サイトにアクセスの上、ご取得をお願いします。
  また、代行取得のお取扱について手数料4,200円(税込)をお申し受けます。

 3.ご注意事項
 この電子渡航認証は米国への入国を保証するものではありません。1月12日以降、渡航前にESTAによる渡
 航認証の取得を行っていない、ビザ免除プログラム渡航者は、搭乗または乗船を拒否されます。遅くともご出発
 の72時間前までに取得をお願いします。・取得が拒否された場合は、査証の申請が必要となります。査証の取
 得には非常に時間を要す場合がございます。お早めに登録申請を行ってください。尚、査証取得事由によるご
 旅行の取消は所定の取消料がかかります。
 
 ※ESTA Q&A PDFはこちらクリック
 



  日 程 表

NAB SHOW 2009参加 IPTVの最新動向を探る視察ツアー
日次
月日曜
都市名/滞在地名
時  間
交通機関
摘      要
食 事
1
2009年
4月19日
(日)
東京(成田)発
 
ラスベガス着
夕刻
 
午後
 
夕刻
航空機
 
専用バス
(米西海岸にて乗継)
 
着後:ホテルへ
映像新聞社主催
「NAB事前説明会」(ヒルトンホテル開催)
<ラスベガス泊>
機中
 
機中
 
夕:×
2
4月20日
(月)
ラスベガス
 
 
 
 
 
  
 
 
 
終日:NAB 2009視察
※NAB現地速報レポート配布
  
<ラスベガス泊>
朝:○
 
昼:×
 
夕:×
3
4月21日
(火)
ラスベガス
 
 
 
 
 
午後
 
 
 
 
終日:NAB 2009視察
※NAB現地速報レポート配布 
●映像新聞社主催特別セミナー
 (NAB会場内)
<ラスベガス泊>
朝:○
 
昼:×
 
夕:×
4
4月22日
(水)
ラスベガス
 
ラスベガス発
ロサンゼルス着
 
 
午後
夕刻
 
 
航空機
出発まで:NAB 2009視察
※NAB現地速報レポート配布
空路、ロサンゼルスへ
 
<ロサンゼルス泊>
朝:○
 
昼:×
 
夕:×
5
4月23日
(木)
ロサンゼルス
 
 
 
 
 
 
専用バス
 
 
 
終日:企業訪問

 
      <ロサンゼルス泊>
朝:○
昼:×
夕:×
6
4月24日
(金)
 
ロサンゼルス発
 
午前
午後
専用バス
航空機
空港へ
 
 
          <機中泊>
朝:○
昼:×
機中
7
4月25日
(土)
 
東京(成田)着
  
午後
 
 

機 中
 
 映像新聞社主催特別セミナー(4/21)
 小池良次氏による講演「米国におけるアナログ停波・デジタルへの移行について」

 ITジャーナリストとして、米国の放送・通信事情について活発な取材活動を展開されている小池良次氏により、
 4月21日(火)午後、NAB会場内セミナールームにおいて、ツアー参加者のみを対象にした講演会を開催いた
 します。
 デジタル放送へ完全移行の、米国における地上波業界の状況、ケーブル業界の動きについて、放送と通信の
 ダイナミックな市場展開と2009年度以降の動きについて展望します。


※発着地及び交通機関は変更になることがあります。ホテル・航空券のみご手配も承ります。
 
☆時間の目安
早朝
午前
午後
夕刻
深夜
04:00
06:00
08:00
12:00
16:00
18:00
 23:00
04:00

■利用予定ホテル :
 ラスベガス:ラスベガス:フラミンゴ
 ロサンゼルス:ウィルシャーグランド
■利用予定日本発着航空会社 :
    NW:ノースウエスト航空、UA:ユナイテッド航空、AA:アメリカン航空、JL:日本航空、NH:全日空のいずれか
■最少催行人員 : 10名
■添乗員 : 添乗員1名同行致します。
 
 ※ご希望の航空会社・ホテル等ございましたら担当者までお問い合わせ下さい。
 
 

 ホテル・航空券のみご手配も承ります。
 この期間、見本市の関連でホテル事情は極めて厳しい状況にあります。
 視察前での日程の変更、通訳の手配、企業訪問などのアレンジ等トータルでお手伝いさせて
 いただきます。
 ご希望の方はJTB担当者までお問い合わせ下さい。
 


(注)申込書はPDFファイル形式にて掲載しております。
PDFファイルをご利用になるためには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerはアドビシステムズ社より提供されています。(無償)



◆ 企画/企画に関するお問い合わせ先


(株)ビジネスインテリジェンスネットワーク
〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6-8-16-402  
TEL: 03-5605-0875
担 当: 海老塚
http://www.binet.co.jp/event/event.html   




株式会社 JTB法人東京



◆ お問い合わせ・資料請求先 ◆

it-navi視察ツアー係
(株)JTB法人東京 
法人営業 日本橋支店 
国際会議・海外産業視察担当グループ
NAB SHOW 2009参加 IPTVの最新動向を
探る視察ツアー

担 当 : 坂本・玉城・佐藤(美)



TEL:03-3273-8254 
FAX:03-3273-8203
営業時間 月〜金 9:30〜17:30 (土、日、祭日休み)

※ 詳しい旅行条件を記載した書面をお渡し致しますので、
  事前にご確認の上お申込下さい。

旅行企画 ・ 実施

〒103-0027 東京都中央区日本橋1-13-1
             日鉄日本橋ビル
(株)JTB法人東京 法人営業 日本橋支店 
(観光庁長官登録旅行業第1767号
 日本旅行業協会正会員)
総合旅行業務取扱管理者川崎 明








   
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