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NCTA CableShow 2009参加
ケーブルブロードバンド訪米調査団
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◆ 名 称 :
◆ 旅行期間 :
◆ 募集人員 : | |
ケーブルブロードバンド訪米調査団
2009年3月31日(火) から4月5日(日) 【6日間】
15名(最少催行人員:10名) |
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◆ 旅行代金:
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\398,000- (一人部屋利用追加料金:\69,000-)
ビジネスクラス利用追加代金 \540,000-
(燃油サーチャージ、空港税、成田空港使用料、航空保険料約52,000円別)
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◆ 申込締切日 :
◆ 添乗員 : | |
2009年2月27日(金) (※以降空き状況によりご対応いたします)
添乗員は1名同行致します。 |
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it-navi Top
<参加のご案内> |
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調査ポイント: 注目出展企業との情報交換
オペレーターとの情報交換
調 査 期 間: 2009年3月31日(火)〜4月5日(日) <6日間>
訪 問 都 市: ワシントンD.C.、ニューヨーク
企 画: 株式会社ビジネスインテリジェンスネットワーク
旅行企画・実施: 株式会社JTB法人東京
法人営業日本橋支店
(観光庁登録旅行業第1767号・日本旅行業協会正会員・ボンド保証会員) |
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企 画 主 旨 |
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通信・放送の融合、無線・有線のシームレスな統合など本格的なデジタルコンバージェンスの時代
を迎え、米国では放送、通信、インターネットサービスを同時に提供する、トリプルプレイ時代にから
ケータイ通信の加わったクワドロプレー、グランドスラムとマルチサービスの時代に突入しています。
従来の枠組みを超えた合従連衝が繰り広げられています。をめぐってケーブル業界と通信業界はま
さに競争の時代に突入しています。
一方わが国でもWiMAXなどの無線の利活用がケーブル業界でも本格的に検討されています。
また、本年は米国での地上はデジタルスイッチオーバーも予定され、その動向は地上波のみならず
放送事業全体にも大きなインパクトを与えてくるものと考えられます。
そこで当調査団は全米ケーブル通信協会(NCTA)CableShow2009への参加を中心に、出展企業
との懇談さらに東海岸の有力CATVオペレーター等の訪問を加えながら調査を実施します。この調
査団に参加することにより、米国の業界の強さを学び最新現状を把握するばかりでなく、短期間では
ありますが目的を同じくした方がたとのコラボレーションを通じて、次世代ネットワーク(NGN)時代、
競争とコラボレーションの時代の地域総合インフラとして、さらなる浸透と発展をしていく日本のケー
ブル事業に貢献するよいきっかけとなるよう、心がけていきたいと考えております。
株式会社ビジネスインテリジェンスネットワーク
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視 察 候 補 先 |
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視察先は変更になることがあります。予めご了承下さい。
1.The Cable Show 2008視察 (ワシントン) http://2009.thecableshow.com/
全米ケーブル・通信協会(NCTA:National Cable & Telecommunications Association)が主催
する、同協会の年次総会兼会議・展示会。DOSIS3.0の普及やHFCの高度化、放送・通信融合の
進展やトリプルプレイ化の普及といった一連の技術進展・市場変化の流れを受け、国内のMSO、ハ
ー ド/ソフトベンダー、プログラムサプライヤーにとどまらず、海外からの参加も増加している。
(参加には別途会議登録料が必要です。詳しくは上記サイトをご覧下さい)
2.出展注目企業訪問、情報交換、通訳サポート (会場内)
3.ニューヨーク近郊のオペレーター、サービスプロバイダー訪問
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米国電子渡航認証システム(ESTA)について |
1.ESTAとは
2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用して航空機または船で米国に渡航する
すべての渡航者に対して、搭乗または乗船する前に電子渡航認証の取得が義務付けられます。
ビザ免除プログラムは、米国国土安全保障省(DHS)により管理されており、日本など参加国の資格のある
国民がビザ(査証)を取得せずに、90日以下の商用または観光目的の滞在のために渡米できる制度です。
2.JTBでの代行取得について
JTBでは、お客様の代行取得を承ります。ご自身で取得の方は、ESTAサイト https://esta.cbp.dhs.gov/
日本語サイトにアクセスの上、ご取得をお願いします。
また、代行取得のお取扱について手数料4,200円(税込)をお申し受けます。
3.ご注意事項
この電子渡航認証は米国への入国を保証するものではありません。1月12日以降、渡航前にESTAによる渡
航認証の取得を行っていない、ビザ免除プログラム渡航者は、搭乗または乗船を拒否されます。遅くともご出発
の72時間前までに取得をお願いします。・取得が拒否された場合は、査証の申請が必要となります。査証の取
得には非常に時間を要す場合がございます。お早めに登録申請を行ってください。尚、査証取得事由によるご
旅行の取消は所定の取消料がかかります。
※ESTA Q&A PDFはこちらクリック
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日 程 表
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NCTA CableShow 2009参加
ケーブルブロードバンド訪米調査団 \398,000- |
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日次 | 月日曜 | 発着時間 | 発着地/滞在地名 | 交通機関 | 摘 要 | 食 事 |
1 |
2009年
3月31日
(火) |
11:10
09:40
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東京(成田)発
ワシントンD.C.(ダレス)着
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NH002
専用バス |
空路、直行便にてワシントンへ
着後:NCTA登録後ホテルへ
<ワシントンD.C.泊> |
機中
機中
夕:× |
2 |
4月1日
(水) |
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ワシントンD.C.
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■終日
:NCTA The Cable Show視察 |
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会期:4月1日〜3日
会場:ワシントン・コンベンション・センター
<ワシントンD.C.泊> |
朝:○
昼:×
夕:× |
3 |
4月2日
(木) |
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ワシントンD.C.
ワシントンD.C.(ナショナル)発
ニューヨーク(ラガーディア)着 |
専用バス
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■出発まで
:NCTA The Cable Show視察 |
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<ニューヨーク泊> |
朝:○
昼:×
夕:× |
4 |
4月3日
(金) |
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ニューヨーク
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専用バス
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<ニューヨーク泊> |
朝:○
昼:×
夕:× |
5 |
4月4日
(土) |
11:15 |
ニューヨーク(JFK)発
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専用バス
NH009 |
空港へ
空路、直行便にて帰国の途へ
<機中泊> |
朝:○
昼:×
機中 |
6 |
4月5日
(日) |
15:25 |
東京(成田)着 | |
入国審査・通関後、解散 |
機 中
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※発着地及び交通機関は変更になることがあります。ホテル・航空券のみご手配も承ります。
☆時間の目安
04:00 | 06:00 | 08:00 | 12:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 04:00 |
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■利用予定日本発着航空会社 : NH :全日空 、 US : USエアー
■利用予定ホテル :
ワシントンD.C. : チャーチル、ホテルワシントン等
ニューヨーク : ヘルムズレイ、パークセントラル等
■食事 : 全朝食付き
■最少催行人員 : 10名
■添乗員 : 1名同行いたします。
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(注)申込書はPDFファイル形式にて掲載しております。
PDFファイルをご利用になるためには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerはアドビシステムズ社より提供されています。(無償) |
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it-navi視察ツアー係
(株)JTB法人東京
法人営業 日本橋支店
NCTA CableShow 2009参加
ケーブルブロードバンド訪米調査団係
担 当 : 林・岡庭
TEL:03-3273-8400 FAX:03-3273-8411
営業時間 月〜金 9:30〜17:30 (土、日、祭日休み)
※ 詳しい旅行条件を記載した書面をお渡し致しますので、
事前にご確認の上お申込下さい。 |
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〒103-0027 東京都中央区日本橋1-13-1
日鉄日本橋ビル
(株)JTB法人東京 法人営業 日本橋支店
(観光庁長官登録旅行業第1767号
日本旅行業協会正会員)
総合旅行業務取扱管理者 : 青野 潤
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